東北芸術工科大学

01
2019 Tuad 01

『Playing moment』

佐藤 夏季

02
2019 Tuad 02

『水のこえ』

佐藤 碧

03
2019 Tuad 03

『ENDLESS COMPLEX』

星崎 遥

04
2019 Tuad 04

『Diversity』

村上 千紘

05
2019 Tuad 05

『美の想像』

渡邊 進太郎

06
2019 Tuad 06

『象形眼鏡』

小島 望

07
2019 Tuad 07

『宙を思う』

菖蒲 沙織

08
2019 Tuad 08

『朝の1/4時間』

山内 ほのか

09

『WORLD TIME』

岩﨑 未優

10
2019 Tuad 10

『paraiso』

澤田 めぐみ

11
2019 Tuad 11

『SPACE』

岩本 優介

12
2019 Tuad 12

『見えないものに信仰を』

島貫 瑞希

13
2019 Tuad 13

『Age of』

板橋 碧

14

『恋敵デストロイヤー』

白田 輪

15
2019 Tuad 15

『Yamagata Olympic』

笹原 すみか

東北芸術工科大学 映像学科 『TOHOKU ANIMATION LAB.』では、1年から3年までに10~12の課題を行なっています。今年度は2、3年次の課題作品を中心にできるだけ多くの作品をセレクトしました。2年後期の画材研究と抽象表現を試みる7週間課題『躍動』からは佐藤夏季の『Playing Moment』をセレクト。自由に『美』を定義し、表現手法を極めることを目的とした3年前期の7週間課題『新しい美』からは佐藤碧、星崎遥、村上千紘、渡邉進太郎、小島望の5作品。自由な発想で物語を構築し、アニメーション化する3年前期の7週間課題『物語をつくる』からは菖蒲沙織の『宙を想う』。3年後期の手法研究『3D的カメラワークと1カットアニメーション』からは山内ほのかの『朝の1/4時間』。同じく3年後期の音とアーティストの表現を研究する課題『アーティスティック・アニメーション』からは岩﨑未優の『WORLD TIME』と澤田めぐみの『paraiso』。そしてモーショングラフィックを駆使して独自のビジュアル表現を追求する岩本優介の『SPACE』。3DCGアニメーションの自由課題作品からは島貫瑞希の『見えないものに信仰を』と板橋碧の『Age of』の2作品をセレクト。これらの2、3年生作品に白田輪の『こいがたきデストロイヤー』、笹原すみかの『Yamagata Olympic』の卒業制作2作を加えた計15作品を出品します。東北芸術工科大学『TOHOKU ANIMATION LAB.』の多様な作品群をご覧ください。

推薦教員:岩井 天志、水野 健一郎、稲葉 まり